先日、、、3週間ほど前でしょうか
講師のJOEが目を回しながら「でかいネズミがいるぅっ!」と血相を変えて報告してきたので、
てっきりイマージの教室に侵入したのかと、背中に一筋の冷たいものを感じたのですが
どうやらイマージの教室から丸見え状態のバラ園川縁にネズミが闊歩しているとのこと。
なんと微笑ましいことだと、気を抜いて覗いてみると・・・
成熟した猫ぐらいのデカさのネズミが水浴びを。
見た目はネズミなのにデカさがネコで、、、教室でワーワー言うてるうちに
難波橋はそのネコみたいなネズミを一目見ようと人だかりができてきて、こうしちゃおれんと
生徒Kさんとカメラぶら下げ野次馬参加することに。
現場では、やれ「カピバラ」だ、「突然変異のドブネズミ」だと色々な憶測が飛び交う中、ベストポジションは
すでに占領されていたので、その近くから何枚か写真を撮影してみました。。。
ここまでお読み頂いた方からは、皆様に同じことを
いわれそうなのですが・・・
「ちっちぇーよ!」
すいません、望遠レンズを持ち合わせていなくて・・・
見た感じは「かわいいっ!」とは言い切れないリアルさがあって、
なんだか口ごもってしまう感じといいましょうか。
教室に戻ると相変わらずジョーが一人で窓に張り付きながらいつまでもソレを眺めていました。
残念なのが「す、すげぇ」と何度もつぶやいていたことでした。
に、日本語なんだ・・・。
※後日、生徒Kさんからの情報でネコネズミは「ヌートリア」という語呂が最高の
哺乳類であることが判明いたしました。(ご興味ある方はWikiしてみてください)
赤松@イマージ
